DV旦那と円満離婚して明日が変わるかどうかは相談する会社にかかっているのです

dvhinan

あなたは、毎日心穏やかに平穏な日々を過ごせていますか?
もしそうではなく、辛く地獄のような日々に耐えている毎日だとしたら、勇気をもって現状から抜け出しましょう。
そのためには、弊社へすぐに連絡ください。

 

あなたは、パートナーからの度重なる暴力を受けてはいませんか?
大声で威嚇されたり、悪口を言われたり、無視をされたり、性行為を強制されたり、
生活費を入れてもらえずに生活に困窮したり、社会に出ることを許されずに孤立を強いられてはいませんか?
これらは全てDV「ドメスティックバイオレンス」と呼ばれるものなのです。
DVは何も身体的な暴力のことだけを指すものではありません。

 

しかし、世間一般にはそのことがまだ良く知れ渡っていないため、
その行為を理由に離婚するのは自分のわがままだと受け取られてしまい、
正当な離婚理由として認定されないのではないかと誤解しているために
離婚を言い出せないでいる方も未だに数多くいらっしゃるのが現状です。
前に挙げたDVの例一つとってみてもそれが正当な離婚理由として受け入れられるということを覚えておいてください。

 

本来、辛いとき悲しいときには寄り添いあい、そして楽しいときには喜びを分かち合うというのが、
人生のパートナーであるはずです。それなのに、今のあなたの現状はどうでしょうか。
あなたが辛いときに助けてくれるはずのそのパートナーが、辛い地獄のような日々の元凶になっている状態です。
「私の結婚生活こんなはずではなかったのに」と何度も思ったことでしょう。
それは、弊社へ相談に来られる方々も皆さんおっしゃることです。

 

さらに、「どうして結婚前に見抜けなかったのか」とご自分を責める方が多いですが、
結婚前というのは今とは似ても似つかないほどに優しい人だったのではないですか?
DVの加害者となる人はそろって皆、外では徹底的に「いい人」であり、「優しい人」なのです。
それなのにどうして、結婚後今のように豹変すると誰が予測できるでしょうか。
それは、どう考えたとしても無理な話です。自分を責めることはやめてください。

 

あなたは被害者なのですから、自分自身を守ってあげなくてはならないのに、
自らが自分を責めていたら身も心もとことんボロボロになってしまいます。
今は自分を愛してあげることです。
毎日のように罵倒されていたことで、“自分が悪い”、“自分なんて”と思うのは、
あなたがパートナーからマインドコントロールされている状態であるといえます。
あなたは決して悪くない。自分を苦しめるパートナーから逃げる権利、
別れる権利をもった一人の立派な人間なのです。
心が壊れてしまう前に今は自分を大切にしてあげてください。

 

DVを受けている被害者がパートナーへ離婚を切り出すと、
ますますその行為がエスカレートする悲惨な結果になってしまうことが多くあります。
そのため、いくら離婚できる正当な理由だとしても、自分一人でパートナーに離婚の話を切り出すということは
決して行わないようにしてください。
あなたが隙を見て安全な場所へ逃げることができるのならそれが一番いい方法ですが、
その逃げた場所は本当に安全でしょうか?
パートナーが簡単に特定できる場所ではありませんか?
場所を特定され、力づくで連れ戻されてしまうと今までよりも何倍も恐ろしい日々が待っているかもしれません。
パートナーはあなたに執着している状態なのですから、あなたの居場所をありとあらゆる方法を使い探し出そうとします。
そうなると、あなたはずっと追われているということになり気が休まるどころか、
離れてからも毎日パートナーに怯えることになってしまいます。
そういったことにならないためには、パートナーの心からあなたへの執着心を取り除くということが必要になるのです。

 

今まで多くの実績ある弊社が得意としているのは、人間の心、本能を揺さぶること。
人間の気持ちというのは、少しのきっかけで、いとも簡単に変化してしまったりするものなのです。
パートナーの気持ちを揺さぶり、あなたへの執着を取り除くことができたとしたら、
自然と離婚への道が開けてあなたの明日が変わるのです。

 

でも本当にそんなことが可能なのか、ということが気になるところでしょう。
弊社は今までに数多くの男女問題、恋愛問題を解決してきた実績があり、
そういった男女問題を円満に解決していくためのノウハウというものが沢山あるわけです。

 

そして、そのノウハウと徹底的に教育されてきたスタッフがパートナーの気持ちを揺さぶり、
あなたへの執着心というものを取り除いていきます。
また、身体的な暴力というものではなく、精神的な暴力を受けているというのなら、
何らかの証拠というものが必要になってきます。
毎日のことをつづった日記や、動画、写真…、それらがあればベストですが、
そういったものがない場合、パートナーは表向きいい人を演じているので、離婚することが難しいわけです。
弊社はその場合のフォローというものも考えておりますので、安心してご相談ください。